経済学 教科書

『竹中先生、経済ってなんですか?』竹中平蔵著

円高・円安や景気などの身近な話題を題材に、マンガや図を使って、経済の仕組みを分かりやすく説明。
とにかくサッと読んで経済問題や経済の仕組みについて理解したいなら、オススメの入門中の入門書です!


竹中先生、経済ってなんですか?
■価格 税込1,100円(送料無料)
■著者 竹中平蔵著(DMD JAPAN)
■サイズ 170ページ(単行本)

この本の内容

為替相場(円高・円安)がどう決まるか?景気が悪いってどういう意味?とニュースによく出てくる内容に対する素朴な疑問について、マンガや図を使いながら経済の仕組みを分かりやすく説明しています。

 

もくじ

  1. 「おカネ」ってなんですか?
  2. 「為替」ってなんですか?
  3. 「インフレ、デフレ」ってなんですか?
  4. 「景気」ってなんですか?
  5. 「会社」ってなんですか?
  6. 「資産、資本」ってなんですか?

 

この本の著者

著者の竹中先生は小泉内閣の大臣歴を持つ経済学者、経済の説明については分かりやすいと評判です。他にも良書が沢山あります。

 

この本の使い方

  • 中学生・高校生の経済の勉強
  • 就職活動の面接準備(一般教養レベルとして)
  • FXや投資信託などの金融商品に興味を持ち始めたが・・・の準備
  • 社会人の日常会話・営業トークの中で、時事ネタを取り入れたい

・・・などなど

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