経済 入門

経済の仕組みについてとりあえず知りたい!

■このページの対象・・・中学生・高校生の現代社会科のサポート、就職活動中の学生や社会人で時事問題・ニュースなど経済の仕組みを理解したい人。これからFXや株式などの投資・デイトレを始めたいけど、経済のことが全く分からず不安な人。

 

■「経済学」というよりも、「経済の仕組み」をなるべくカンタンに速く理解できるもの、読みやすいものをピックアップして紹介しています。

 

※以下のどれか1冊でも読んで、さらに興味を持ったら「経済学入門」の本を読み進むことで、経済学の勉強をスムーズにスタートができます。

経済の “超” 入門エントリー一覧

『竹中先生、経済ってなんですか?』竹中平蔵著
円高・円安や景気などの身近な話題を題材に、マンガや図を使って、経済の仕組みを分かりやすく説明。とにかくサッと読んで経済問題や経済の仕組みについて理解したいなら、オススメの入門中の入門書です!
『アメリカの高校生が読んでいる経済の教科書』山岡道男・淺野忠克著
アメリカの高校生が学ぶ経済教育を日本に合うように編集した経済の入門書です。経済でよく使う用語が日常生活にどう関係するのかについて説明しています。経済用語からまず理解を深めたい方には最適の実生活に基づく入門書です。
『はじめての経済学』酒井泰弘著
日常生活によくあるストーリーや雑談の中から、経済学の考え方を引き出して解説してくれる、読んでいて面白い本です。勉強するというより、本を読み終わったら経済学の考え方がなんとなく分かるようになっていた、という感じです。将来的には経済学を勉強したい人向けの超入門書です。

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